ついに2000hitです テストおわったのと同時に2000hitです 舞い上がりそうです

こんな気持ちです(?)
続きは物語第二話です
続きからどうぞ

その日の朝、バースは夢を見る事なく起きた
そして父の事をたずねるために警察署ヘいく準備をしていた

バース『おいしょっと』
ブロロロロロ.......
5分後、警察署に着いた

バース『すいません、おたずねしたい事があるんですが』
警官『また君か! もう君からは十分話をきいた』
バース『こっちが聴きたいことがあるんだよ』
警官『帰った帰った 君がこれ以上いるとかえって捜査の邪魔になる。早く家に帰りなさい』
バースは舌打ちをして、無言でその場を立ち去った

そして、家に入る瞬間誰かに呼び止められた
ジョネス『よお』

バース『よお ジョネス okだった?』
ジョネス『OKだったぜ』
ジョネスはバースの昔からの友達で、銃の名手の知り合いがおり、バースを紹介するようジョネスに頼んでいた

ジョネス『これが写真だ 今から案内してやるよ』
バース『ありがとな』
それから二人は名手の家に着いた

バース『よろしくおねがいします(すげえ殺気! それと変な格好w)』
sky『skyという名前だ。よろしくな 話はきいている お前の親父をやったのはジャックっていう敏腕スナイパーだ 写真をやるよ また今度きてくれ 生憎いまちょっといそがしいんでな 明後日ぐらいにまたきてくれ』
バース『はい! では』
バースは友と分かれ、一人で家に帰った
そしてバースは家の前で閉めたはずの玄関が開いている事に気づいた

あけたままだったけな?と思いながら家に入るとさっきもらった写真に写っている男の姿が!!
バースは言葉が出なかった

ジャック『よう もう奴とは合ったのか? フフフフフ・・』
続く